郷原漆器(ごうばらしっき) 絵付け体験

2026年5月10日(日)、6月14日(日)、7月12日(日)、8月9日(日)、9月13日(日)、10月11日(日)、11月8日(日)

    蒜山の伝統工芸に触れる

    郷原漆器は蒜山に育つヤマグリを生木のまま輪切りにして形成し、林から採取した漆で塗り上げるという約400年続いてきた手仕事です。普段使い用に作られており、木目のぬくもりを感じる器です。

    一度は途絶えましたが、2000年代に復活し現在はディロング・デービッドさんが「日本の文化を継承したい」との思いから、日々研鑽を積んでいます。

    そんな、郷原漆器にオリジナルの絵を描く体験ができます。是非、漆器に触れて、オリジナルの作品に仕上げてください。

    料金は絵付け費用(1,800円)+それぞれの漆器代になります。

    漆器を現地で選びたい方はオプションを選ばず「絵付け体験費」のみでお申込みください。漆器代は現地で現金のみのお支払いとなります。 

    ※5名以上の団体様は設定日以外にもお受けできます。ご相談ください。

    真庭観光局 体験レポート紹介
    開催時期
    2026年5月10日(日)、6月14日(日)、7月12日(日)、8月9日(日)、9月13日(日)、10月11日(日)、11月8日(日)
    開催時間
    10:00 集合
    郷原漆器の説明後に絵付け体験を開始します
    所要時間:約2時間
    開催場所
    郷原漆器の館
    住所
    岡山県真庭市蒜山上福田425
    お問合せ
    一般社団法人真庭観光局 0867-45-7111
    Webサイト
    https://www.secure-site.in/ASP/maniwa/?c=plan-2&pk=75
    関連資料1
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